1年365日同一料金の宿

高速道路が1,000円と言う事で、遠くの行楽地まで出かける人たちがいた。近場の行楽地は一時旅行客・宿泊客が減ったようだ。このまま、高速道路が無料化されると、近くの行楽地は宿泊客が激減するだろうか?でもよく考えてほしい。その行楽地に魅力があれば、そんなに遠くまで運転して疲れるより、近くの安心したところに行くのではないか!今、伊東にはまっている。伊東園ホテルは東日本各地に増えている。もちろん、秋田や新潟。遠くの観光地もいい。でもやっぱり近くの伊東の「伊東園ホテル」。1年365日同一料金。9月、10月、11月と連休続きで、財布のひもが緩みっぱなしだった人。今、どうしてます。伊東園ホテル。熱海に、金城館・ニューフジヤホテル・伊東園ホテル熱海館(ここは元は、そよ風熱海館)。伊東市に、伊東園ホテル本館・伊東園ホテル大和館・伊東園ホテル別館・ウオミサキホテル。大仁ホテル。伊東園ホテル箱根湯本・近くの伊東園を泊まり歩くもよし。ひとつのホテルに滞在もよし。また、料金は少し張るが(9,800円)、「旧熱海ビッレジ」のうたゆの宿熱海四季采の豪華料理もよし。うたゆの宿にはこのほか、南熱川ホテルや箱根(ここは元はパイプのけむりっといったそう)にもある。最後の連休。11月には伊東園ホテル別館。今度も何か催しが見られるだろうか?!連泊は、真ん中の日、昼食無料サービスがいい。

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伊東温泉に行こう!

伊東温泉によく行く。2人なら一人1泊7,800円。一部屋3人だと一人一泊6,800円の伊東園ホテル別館があるからだ。そこは建物のつくりがよく、食事をするところへも、浴場へもどの部屋からも比較的すぐいける。去年の8月はラストサマー花火大会。今年の5月連休は阿波踊り大会後の花火大会。そして今年8月は、サマー花火大会に、ラストサマー花火大会となぎさ公園がにぎやかな。連休などは、お金かけて海外に行く人もいるけど、近場の伊東でゆっくり温泉連泊もいい。伊東園ホテル別館は、そほかにも、連泊は間の日のお昼ただ、無料である。近くの伊東園ホテル本館と、伊東園ホテル大和館のお風呂もただでは入れます。宿泊料金も他の2巻より安いし、好きな料理バイキング。でもはやりすぎると自分が宿の予約で苦労する?

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地域社会とボランテア

昔は、あちらこちらに空き地があって思い思いに子供たちは集まり。いろいろな遊びを集団でして、社会生活を学んでいった。家も3世代同居なんて当たり前、親から子へ、孫へと生活の知恵が引き継がれていた。おじいちゃんおばあちゃんが孫のお守りをするとともに、それが生きがいとなり、張り合いとなり家族が成り立っていた。今は核家族化。おじいちゃん、おばあちゃんのいない家が多い。空き地もなく、学校の校庭も思うように、自分たちで遊べないことも。一人暮らしのおじいちゃん、おばあちゃんも多い。これらの問題をすべて、みじかな自治体、市町村で解決することは不可能。昔は家族内で解決できたこと、地域のコミュニテイが自然にでき成り立ってきたこと。地域の有志、いわばボランテアの人たちによって地域社会が支えられているといえる。婦人会や福祉団体。自治会。子供会等。敬老会は、自治体主催から地域の人たちによる手作りのものへと。福祉大会も地域ごとに。その地域ののボランテア団体の人たちによる催しを楽しみにしている人たちは結構いる。子供たちも昔は年長の子が年少の子に伝えてきた遊び、社会生活も地域活動によって支えられている。遊びは、様変わりし、ボウリング。ボランテアの大人たちにより、子供が参加する。昔からある子ども会。参加する子供たちは、そこで集団活動。スポーツ、誰でも参加できるドッチボール。バトミントン。もちろん参加するのはそれに興味のある子供たちだけであるが。神輿かつぎは昔は大人と、大きい子供、それも男の子だけのものだった。今は、核家族化。子供の数も減ったり、男女平等。小さな女の子たちも神輿かつぎに楽しそうに参加する。その分手伝う大人たちは大変。小さい子が支えれれない、こども神輿を大人たちが手伝ってかつぐ。結構重い。大変疲れる。本当に細かい地域社会のことまで、すべて“お金”で解決できるものではない。昔は、自然に発生していた地域社会の世代間のコミュニテイ。今はさまざまな人たち、ボランテアの人たちにより支えれれている。でも昔は、お年寄りたちが活躍する場がもっとあったような気がする。子供たちー孫に遊びや社会生活を教える。むかしの知恵を伝える。一人暮らしの人もいる、おじいちゃん、おばあちゃんたち。今はその機会は少ない?お年寄りを大切にしたい。自分たちも年をとれば……。

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今度の台風大きいぞ!台風18号

毎年台風が来て各地に被害が出る。台風の進路にぶつかった方たちにはお気の毒というしかない。しかし今回の台風18号は、ほかの台風と違って、日本列島を縦断しそうなこと、勢力が強くかつての“伊勢湾台風”波に愛知県や三重県あたりに大きな被害を出しそうな台風だということで心配される。台風18号は8日午前5時すぎ、愛知県の知多半島付近に上陸した。気象庁によると、近畿、東海地方などが暴風域にあり、台風接近と満潮が重なる東海では高潮にも厳重な警戒が必要。東日本の太平洋沿岸は猛烈なしけとなり、中国・四国から東北の広い範囲で局地的に激しい雨が降った。
 三重県の名張川、雲出川と雲出古川には8日午前4時半すぎ、はんらん危険情報が出された。航空機や船舶の欠航、鉄道の運休、学校の休校などの影響も出ている。
 強風などによるけが人も相次ぎ、8日午前4時半までに、三重県熊野市の国道で、軽自動車が横転、乗っていた男女2人が負傷するなど、同県で3人がけが。大阪市で倒木に足を挟まれた女性が頭などに軽傷を負うなど、大阪府内で3人が負傷、高知県香美市でも1人が負傷した。3府県で計7人が負傷した。
 18号は8日午前4時には、三重県鳥羽市の南南東約40キロにあり、時速50キロで北東へ進んでいた。中心気圧は955ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートル。南東側200キロ以内と北西側170キロ以内は25メートル以上の暴風域。
 7日夜時点の予想に比べ、進路は東寄りとなり、一時は関東地方には被害がないかもとの淡い期待も打ち砕かれ、直撃しそうである。勢力がやや弱まる一方で、速度が上がった。8日夜にかけて北陸、東北と進み、りんご農家には被害が出そうである。できればこれから勢力が弱まって被害がこれ以上大きくならないことを祈るばかりである。9日には北海道付近までに達するらしい。 

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故人献金より「談合」企業献金

麻生太郎前首相が自ら支部長をつとめる自民党支部が、競売入札妨害罪(談合)で摘発された建設業者から献金を受けていたことが発覚した。麻生氏は「自民党福岡県第8選挙区支部」や「自民党福岡県窯業支部」など複数のダミー支部を作り、自らが支部長をつとめ、そこで受け取った企業献金を自分の政治資金管理団体の「素淮(そわい)会」へと迂回させ、毎年3億円を超える莫大な企業献金を私物化しているが、2007年に談合を行ない翌年に幹部が摘発された「株式会社サンコービルド」(福岡市博多区)から、献金を受けていたことが発覚した。また古賀誠元自民党幹事長の資金管理団体「古賀誠筑後誠山会」も政治資金パーティー券を同社に購入してもらっていたことが発覚した。また麻生氏のダミー支部は、「キヤノン株式会社」(御手洗冨士夫会長)を巡る巨額脱税事件で幹部が逮捕された造園会社「内山緑地建設」(福岡県久留米市)からも献金を受けていたことが発覚した。

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日本を壊した…と…の犯罪(派遣労働と今の不況)

竹中氏平蔵は、小渕内閣時の経済戦略会議で、「労働者派遣の原則自由化を一刻も早く打ち出すべきである」と明記。労働者派遣の原則自由化こそが、日本経済を再生し、「個人の転職能力を高め、雇用の安心を確保する政策」と主張。199912月、労働者派遣法「改正」で一部の業種を除いて自由化され、そして、2004年、小泉内閣の閣僚として経済財政政策担当大臣をつとめる中で、製造業への派遣労働が解禁されたのです。

竹中平蔵が当然視する社会「人生と社会の縮図」、億万長者の住む華やかなストリートと、貧困と犯罪のハーレムが隣り合わせで、一方に富が集中し、もう一方には貧困が蓄積する格差社会。どちらに住むかは、「あなた次第」とされる弱肉強食、優勝劣敗の「自己責任社会」です。

その言葉どおり、竹中氏は、自分の手で派遣労働を拡大して、派遣切りで「痛みをこうむる人」が約13万人出たけれども、自分は人材派遣大手のパソナグループの取締役会長に就任しました。

国民を苦しめ(住民税は払わず)、自分は「必ずメリットを受け、自分さえよければいい」といった思い通りの社会を作り、「経済全体としてはプラスの効果を間違いなく受けている。」と主張し続けています(要するに搾取される人間が悪いっといった傲慢な考えの持ち主か!)。

労働者の「既得権益」を打破して、竹中氏自身が「改革利権」を得たのです。

こんな人物に、2001年から2006年までもの間、日本経済の舵取りをやられていたかと思うと目眩がしそうですが、いま現在の貧困の惨状が当然の結果であったのだとも言えるでしょう(だから日本の経済は良くなっているといわれても労働者の給与は上がらずんみんな生活が苦しいから、経済が縮小し不況になったのでは?)。

総務省の「労働力調査」によると、2000年に33万人だった派遣社員は2008年には145万人と4倍以上に増加。2000年に26%だった非正規社員は2008年には34%、労働者全体の3分の1以上を占めるようになってしまいました。

先日発表された2009年版厚生労働白書によると、今年9月までの1年間に「派遣切り」などで職を失う非正規労働者は全国で229千人にのぼり、そのうち約6割、約13万人は、2004年に解禁された製造現場への派遣労働者です。その失職者約229千人のうち居住状況が判明した125千人を対象にした調査では、少なくとも約3,400人が住まいも同時に失い、生活基盤を損なわれる苦境に立たされていると指摘しています。

このような世の中に“改造した張本人”「竹中平蔵」(人材派遣大手のパソナ会長に就任)、「小泉純一郎」(野村証券からご褒美の高額・終身年金をもらうことに)。皆さんどう思われますか?

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介護問題ってなーに!

 私の家族の問題をお話しします。母は長い間の頑張りで、高血圧からくる脳内出血を9年前に起こしました。当日朝起きれなくて寝込んだままで、トイレに行くにも体の半身が思うように動かず苦労したそうです。そして夕方になっても体が動かず、近くに行きつけの医院に行きました(実はこのお医者さん弟の同級生。同じ学年で医者が3人いるとは珍しい?)。そして目と口の中を見て(この人の的確な診断で母は後遺症もなく済みました)、病院に電話して、一緒に行った父に「今日は車で来ていますか?」。父が「はい」というと、「近くの病院で専門医が捕まりましたので、お宅の車ですぐ行ってください。病院ではスタッフが待ってます」。行って、すぐ入院です。私が残業から帰ってきたら、父が「お母さんは小渕さんと同じになった」。あわててもしょうがないので翌日は翌日父と病院に行きました。母は早口でまくしたてるものの、手を握ると強く握り返してきたので手は大丈夫だなと思いました。そして幸いなことに小脳からにじみ出るような少しずつの出血だったので、手術もせず、点滴だけで過ごし、40日ほどで退院できました。原因は寒い日に本人には過酷な力を入れることをしたからみたいです。それで血管が切れた。幸い無事に後遺症も見られなかったのでよかったです(寒い時は血管が収縮しただでさえ血圧が上がります。注意!)体が健康は一番、睡眠は十分とってからだを健康にしておかなければいけません。

 しかし、退院後の治療で飲んだ薬と、本人がトイレに行くのを我慢したのが原因で、足がむくみました。長い距離を歩くのが困難になりました。去年体調不良。部世に刺されたのか、発熱で、別の病院に救急車で入院。そこで、夜あったお医者さんに「利尿剤が出ているのに本人がトイレに行かないのはおかしい。もっとトイレに行くようにといったところだ」と話しました。そしたら、「管入れましょう」。母の足は劇的に細く良くなりました。

家族の誰かがが病院に入院したりした時は、家族が見舞いに行くのが一番です。幸い私の職場から病院が近かったこともあり、最初の入院の時も去年の時も、私が“毎日一回は“病院に行きました。着替えのものから、飲み物(ゴマ麦茶)。そして母の“病状の監視”に(さすがに毎日“顔を出すと病院スッタフとも顔み知りになりますし、何より信頼さrます)。

 母が退院してから知ったのですが、家族が患者のことについて観察していて、その状況について、病院関係者にきちんと話せなけなければ、病院でも最良の適切な治療はできないと思いまいした(母についても飲んでいる薬を調べた結果、利尿剤飲んでいるのにトイレに行かないのはおかしいと気づき、病院で話してなければよくならなかったかも)。家族が普通の生活をできるようにするためには、「家族がお互いに観察していること」も大切です。(退院間際にある人が言った言葉「よかったですね。……さん。足切断しなくて」。憎たらしい、でも、よく観察していなければ本当だったかも。

病気になりにくい体は、食生活。お医者さんにも言われたことですが「塩分控えめ」、「果物、リンゴなら一日半分。バナナなら一本」、「タンパク質、野菜を十分取る」。「三度、三度きちんと規則的に取る」。毎日の家族による規則的な健康管理が重要です。十分な睡眠も(5時間寝ないと太るそうです。これって高血圧・心筋梗塞・脳疾患の原因)。

 後、やっぱり重要なのは「家族の会話」。話さない家族に家族間の健康は保てません。そして、本人が頑張ろうと思うまで粘りずよく待つことです。幸い、母は自分のことは自分でできます。やっぱり、自分の家が一番。家族と一緒が一番でしょう。

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権力亡者の終焉2

衆院選京都5区で当選した自民党の谷垣禎一氏への投票を有権者に依頼し、見返りとして現金を渡したとして谷垣禎一氏の選対本部の副部長、自民党の千歳利三郎府議の実弟の千歳嘉四郎容疑者(71)が逮捕された。
 他にも全国で自民党候補者の運動員が次々と逮捕されている。その人数は数百名に上る勢いだという。
 茨城7区で当選した永岡桂子氏の陣営では、選挙運動で現金の報酬を渡したとして、茨城県坂東市議の渡辺利男容疑者(41)と北村周治容疑者(40)が公選法違反容疑で逮捕された。
 徳島2区で当選した首相補佐官の山口俊一氏の陣営では、後援会の森公明容疑者(67)が複数の有権者に山口氏への投票を依頼して料理屋などで料理や酒などをふるまったとして、公選法違反(買収)容疑で逮捕された。
 また熊本1区で落選した木原稔氏の陣営では、運動員の矢野昭三容疑者(81)が同じ陣営の運動員らに木原氏への票の取りまとめを依頼し、報酬として数千円相当のステーキ肉などを渡したとして公選法違反(物品買収)容疑で逮捕された。
 長野4区で落選した後藤茂之氏の陣営では、運動員の小泉修造容疑者(52)が別の運動員や未成年者らに報酬として現金を渡す約束をしたなどとして、公選法違反(買収約束、未成年者使用)容疑で逮捕された。

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権力亡者の終焉1

ニューヨークタイムズ紙電子版など、一部のアメリカのメディアが、民主党の鳩山由紀夫代表の論文の一部を意図的に抜粋し、鳩山代表や新政権に対する批判を繰り広げている。この背後に「小泉純一郎元首相」の影があったことが分かった。8月31日に行なわれた日本外国特派員協会の会見で、コロンビア大学のジェラルド・カーティス教授が批判を繰り返したが、このジェラルド・カーティス教授という人物は、アメリカにおける「自民党の広報マン」であることが分かった。ジェラルド・カーティスは、特に小泉純一郎元首相と懇意で、小泉進次郎氏がコロンビア大学の政治学部へ留学する際には、入学の手続きから毎年の単位取得に至るまで、すべてを根回しをした人物である。以後、肩書きに箔をつけさせるために、小泉進次郎氏を米国戦略国際問題研究所の研究員などにも斡旋し、コロンビア大学大学院修了の課程まで、すべてジェラルド・カーティス教授が根回しをした。このような人物が、鳩山代表の論文の中から意図的に抜粋した箇所を故意に婉曲させて英訳し、アメリカ人の批判を煽っていたのである。

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甲子園は注目選手倒れ、伝統高・中京優勝

第91回全国高校野球選手権大会の決勝(8月24日)は、中京大中京(愛知)が日本文理(新潟)を10―9で倒しし、43年ぶり優勝した。新潟県勢で初めて決勝に進んだ日本文理は6点を追う9回、2死走者なしから5点を返す粘りを見せたが新潟県勢の初優勝はならなっかた。7点リードされた9回、1点差まで迫り、なおも2死一、三塁。日本文理・若林尚希のバットが強烈な打球をはじき返した。マウンドから右翼に回っていた堂林は一瞬、目を見開いた。抜ければ長打。だが、三塁の河合完治がグラブに収めた。
 戦前から堂林が注目を集めたチームだった。が、エース右腕の帽子のつばの裏には、メンバー外の3年生の名前が記されている。4月に左ひざを負傷したときに書いてもらい、苦しくなるたび見つめてきた。「野球は自分一人でやるものじゃない。日本一を目指したチームなので、歴史を塗り替えられてよかった」。
新潟県勢初優勝は、松井秀樹擁する金沢経済大学付属星陵高校でも成し遂げられなったこと。新潟県では期待が高まったが、伝統校の前に、優勝はならなかった。しかし1点差まで追い上げたことは立派。
 北海道の駒大苫小牧高の例もある。いつかはきっと。この告ぎがんばれ、日本文理。

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«観光地の栄衰、「石和と伊東」