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環境問題の嘘

もう10年以上前からだろうか?環境問題が叫ばれている!しかし、何が問題であろうか?ごみの分別収集は多額の費用・コスト増をもたらし、そこに民間に新たなビジネスを与えた。分別収集のひとつ、ペットボトルは500ミリリットルの飲料が発売される計画に地方自治体は猛反対した。しかし、結局発売された。分別収集の対象である。しかし、実際の扱いはどうであろうか?実は1キログラムのペットボトルを作るのには2キログラムの石油原料が必要なのに対して、リサイクルしてペットボトルを作ろうとすると3キログラムの石油原料が必要であります。皆さんどう思われます?実際は、地方自治体においてもコストのかかるリサイクルよりも(ペットボトル再生衣料は供給過剰です!)、需要があって。売ることのできる中国への輸出や焼却炉で燃やしているのが実態である。実際は、使わないのが一番。500ミリを使うのであれば、2リッターのを買ってきて空いたペットボトルに小分けして500ミリのものを再利用(リユース)のがまだ現実的である。さあらに極めつけは、『エコバック』なるもの。『エコバック』使っている人たちは、家庭ごみ出すとき、何に入れてます?より環境負荷の大きい、高い袋お金出して買って出してます?それよりスーパーのレジ袋のほうが、環境負荷少ないです。レジ袋のほうが、石油のいらないところから作っているので、より経済的、お金掛かりません!『エコバック』、実は作るのに結構、石油必要とします。皆さん知っていられました?実は環境問題の真実とは、食糧問題とエネルギーの問題です。ですから、日本の減反政策なんてとんでもない!日本の食糧需給率を下げてきた戦犯です(……は)。食べ残しや、まとめがいすぎて使い切れず捨ててしまうようなことはやめましょう。また、漁業に外国から買えばいい、アウトソーイングだ。という意見もあります。しかし、食糧危機がやってきたら価格べらぼうに高騰します。かえなかったら餓死者出る?農作物もそうです。国内で安全のものを作る体制作っていかなきゃ。日本の農業つぶしつずけるのどこの国の誰?エネルギーも代替は日本お得意な太陽光発電急げば間に合います。風力発電も日本リードしています。外国にタダで上げるのはやめましょう。それなりの対価をもらわなくては。日本はアジアの一員。アジアには援助必要と思います(中国・朝鮮を除いて)。でもアフリカはヨーロッパ諸国が搾取した国でしょ!ヨーロッパ向いているのだから日本関係ないですよ。一部の資源ある国や「エチオピア」のような親交ある国以外は。バイオエタノールを食物や毒物の』アブラヤシ』から作るの変!日本では食物残渣や麦わら。廃材など7種類の実証実験実用化まで来ています。それで充分。日本人って技術持ってます。そして『不都合な真実』真実の『ゴア』さん。実は熱心な原子力発電所建設の『ロビースト』だそうです。こればさされちゃ本当の『不都合な真実』。原子力発電て処理困難な放射能廃棄物大量に発生します。本当に必要?それより日本人優秀。太陽光発電・風力発電で充分ではないですか?二酸化炭素増加の万台は、地球温暖化と同時進行しているという意見でしょう。地球温暖化の犯人ではないですよ。それに地球温暖化説の根拠は『ヒートアイランド現象』の都市部のデーターの基づいています。根拠になりません。それより季節はずれの寒波気になりません。実は地球は氷河期に向かっているという意見もあります。

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暫定税率の見直しを!

今、行き過ぎた投資をとめない国のおかげで、全世界の人が苦しんでいる。原油高に追い討ちをかけるバイオ燃料への穀物転用。その結果としての物の値上がりの結果の物価高。ガソリンも原油投機のおかげで、最安値78円が最高180円越えだ!そして、国民のほうを向いているのか?農林・漁業関係者、運輸関係者もガソリン高赤字で困っている。一番手っ取り早く有効な手段は、暫定税率の見直しである。本来税金1リットル当たり28円に加えて、25円かけられているこの暫定税率を25円無くすと、180円のガソリンは155円になり、変な政策よりも一番効果があるだろう。もちろん必要な道路は作らなければという大声も聞こえる。しかし、「にかい」道路など必要ない!それに多少道路建設遅れたって一般国民困らない!困るのは、土木業者?でもそれならそちらの救済策考えたほうが安上がりでは?とにかく、今一番必要な経済対策は、暫定税率の一時凍結、ガソリン等に暫定税率をかけるのを凍結(一時やめることである!)。なお、その国の農家は過去最高の利益を上げたそうである。

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伊東園ホテル別館にてー帰りは雨

8月の夏休みは伊東園ホテル別館にて過ごしました。到着したときは、あいにくの雨でした。そして変える今日の日も。行い悪いのかな?でも考えようによっては道草しないで一目散に自宅に帰れるからいいか。ここは、安くて、比較的近くて、建物の作りもいい。今泊まっている部屋からは、食事にも近いし(すぐ目の前のエレベーターから2階に上がるだけ)。風呂も10メートルない距離。慣れた人は、洗濯物を洗ったりしています。洗剤はフロントで1回分30円で売っていますが、もってくれば5回50円です。洗濯機はただ。乾燥機が1回30分で100円かかりますが、コインランドリーを考えると安いものです。食事も基本的には、どこの伊東園ホテルも同じだと思いますが、やはり漁港に近い下田や伊豆稲取のほうが新鮮でおいしいかもしれません。しかし、ここ別館と伊東園ホテル本館は夕食時アイスクリームも。昨日はスイカを本当によく食べました。お酒以外のソフトドリンクはただ。でも今日の朝食もそうですが、超食事は牛乳3杯以上とトマトジュース1杯は必ず。健康的な食事です。それではもうすぐ食事の時間ですので朝食を食べに行きます。

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環境問題の真相は原子力発電の推進

先ほど開かれた洞爺湖サミットは地球温暖化対策・二酸化炭素削減の有効手段として原子力発電の推進を訴えた。これが「不都合な真実」の本音である。元副大統領「ゴア」は国会議員になる前から、原子力発電推進派の総本山を訪れており、熱心な原子力推進派である。今までは、いろいろと真実を語ってこなかったが、環境問題を名目にして、原子力推進派の代表が声を上げた。そもそも、本当に地球温暖化は起こるのか?地球の長い歴史の中で本当は氷河期がやってくるのではないか?今年はじめ、世界各地で今まで雪など降った事がない地域で記録的な寒波が襲った事実はどう説明できるのだろうか?気温が6℃も上昇すれば、かえって穀物生産量は2倍になるという試算もある!よく、北極の氷が解けると、海水面が上昇し、水没する地域が出てくるという、中学校の理科を習っていて、それを思い出せば誰でもうそでとわかるデマがある!そう、氷の水面から出ている部分は、水が凍ったとき膨張した部分で、溶ければその分体積は小さくなるから、海水面の上昇はありません!結局、今世界で起こっているという事実は、穀物など食料を減らし、変なもの(バイオエタノール、ちなみに日本では食物残渣や木のチップ、麦わらなど7つの地域で実証実験が実用化のめどをつけており、穀物から出なくてもバイオエタノールはできるのである!)を作り、それを高く売ろうとする動きである。このままだと、もし、本当に氷河期がやってくるとしたら、世界的に食糧不足になり、食糧を輸入に頼っている国など餓死者の山という自体も考えられる。何しろ、サブプライムローンを考え出して自国民をどん底に落としたも高笑いしている国である。今度は地球規模で人口の適正化でも考えているのだろうか?自国に都合のいいように!本当に地球温暖化だけを考えるのなら、そんなに急ぐ必要はなく、30、40年先までに、日本の得意としている太陽光発電や風力発電の技術をより発展させることこそ必要ではないだろうか?原子力は放射能廃棄物という現在の技術では処理できない、処理不可能物質を際限なく生む「不都合な真実」方法である。

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ー伊東温泉別館にて伊東温泉、20年8月のラスト花火大会

昨日、8月25日はラスト花火大会にはいろいろな理由からいけなっかた。しかし世の中速い。もう、YOUTYUBUEにその花火大会の様子を撮り、投稿してくれる人がいて、今、2つ観た。いずれも1分ぐらいだったが、充分花火大会の様子がわっかた。それと8月10にちの三浦庵鎮祭花火大会の様子もわかった。といっても実際いてないので込み具合とか、その場の雰囲気はわからないから、わっかたつもり?しかし1年365日78,000円。その上、伊藤園ホテル別館も下田花岬や稲取と同じく9月1日からは3人以上6,800円に値下げされるらしい。これは、近場のいい温泉宿としてますます利用しないてはない!昨日は一日雨。今日も昼間は晴れるらしいが、それでも最高気温は27℃。夕方からまた雨の天気予報。今週いっぱい雨模様の天気らしい。しかし、目的は安くていい温泉宿でのんびりすごすこと。中には湯治という人もあるらしい。でも、周りの観光地に行かないのだからあまりいい観光客ではない?のんびり温泉につかり、ゆっくりすごします。それと、ここは連泊で昼食ただ。それも伊藤園ホテル稲取の変わった昼食と違い、シンプルなカレーライス。誰でも食べれる?それでは今日も一日のんびり過ごしましょう。 

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伊東温泉の花火大会、伊東園ホテル別館

伊東園ホテル別館にて。夏休みのうち、残りで伊東園ホテル別館に来ました。あいにくの雨模様ですが、今日8月25日は伊東温泉の今年最後の夏休み花火大会。海岸で1,500発の花火が20時30分から21時までの30分間に打ち上げられるそうです。初めてなので行ってみたい気もしますが、海岸まで12、3分。雨の中歩いていくかどうか。考えています。さて、どこの観光地もガソリン高から乗用車で来る人が減って公共交通機関で来る人たちが増えているそうです。そうすると目的地の旅館までは来ても、付近の観光地まで足を伸ばす人たちは減っているのでしょうね?その点近場の花火大会は、温泉地に来る人を増やす効果があるのでしょうね。ガソリン高も本をただせば、これほどの原油高の状態で今までどうりのガソリン税が適切であるか、減税すべきか考えてみる必要もあるのかも知れません。結局、日本独自の視点に立たないと、国民の暮らしよくなりません。場合によっては悪くなります。今の状況はどうなのでしょうか?しかし、このホテルは1年中1人7,800円。今日のように偶然混むときにあらかじめ予約しておいたので、大変助かってます。普通のところだったら、稼ぎ時、1人3万円位したかもしれません。

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環境問題の目的は何か?

今、盛んに環境問題・地球温暖化問題が叫ばれている。しかしこの問題は、実は1978年の国連環境計画で、ストックホルム宣言として発表されたのが最初である。その後、21世紀になり、やっと、京都議定書まで来た。しかし、今なぜ、地球温暖化だろうか?実際は地球は、長い氷河期に入る前、直前に来ている送である。二酸化炭素が増えれば、確かに地球内の熱は宇宙に逃げにくくなる。その一方で、太陽のエネルギーが遮られるため、太陽からの熱による地球の気温の上昇はなくなる。すなわち結論として、温暖化よりも氷河期がやってくる可能性のほうが強い!減反政策など、日本の食物自給率を下げてきた、今の政策のままでは、海外の食物輸出国で、食物が取れなくなり日本人は飢え死にしてしまう。こんな政策変!限りある石油を大切に使うことは必要。だからといって、地球の人口を強引に、飢え死に・餓死という方法でコントロールしよとするのは間違いである!二酸化炭素は、石油を燃やすと出るというのだけが事実であって、地球温暖化の原因とは決め付けられない。今すぐに騒ぐことではない。北極の氷が解けても凍って一割増えている体積が元に戻るだけ。海水面は上昇しません(中学校の理科で習いました!)。そんなに大騒ぎしないで、ゆっくり代替エネルギー、太陽光発電(日本はこの分野でトップ)、風力発電(改善の余地あり!)、バイオエタノール(実は日本はこの分野でも進んでいて、食物残渣や今まで使われていなかった食物セルロースからの生産など。すでに実用化段階まで来ています。高い、食物から作ったどこかの国を設けさせるもに必要ないです)などじっくり時間をかけて考えましょう。気温が6度上がれば、穀物収穫率は2倍になるといううれしい報告もありますよ。どくかの元副大統領が、自分の原発利権のために騒いでいるだけですよ!皆さん、あんな国の通貨なんてもう期日通貨としての役割終えてます。これからか決済はすべて、円建て・ユウロ建ての時代です。

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景気対策を!

郵政民営化の声からあがった悪政の始まり。そして、後期高齢者医療制度で総仕上げのつもりが、今、多くの反対意見を浴びている。張本人は、今、息を潜めているかとおもいきや、時々騒いでる。何であんな、ヒトラーまがいがいまだに人気があるの?不思議?そしてとうとう身内からも今の政策に反対意見が!大幅減税、大幅減税と。小渕さんが懐かしい!さすがに今のままでは、おかしいと国民以外の一部のお金持ちの中にもおかしいという認識がしぶしぶながら出てきた。そりゃそうです。国内消費は多くの国民が買えるものしか売れません。

国民が不安になるようじゃ、物を作っても売れません。会社も困ります。とまってしまった、お金の流をまた取り戻すか。外国じゃ農業従事者に直接補助金下りるそうです。日本の農業守るため(絶対必要です!減反なんかどこの誰が考えた?)農家に直接補助金必要かもしれませ

ん。そして、生きていられれば、今考えると正解。小渕さんのようなリーダーが求められます。

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自然災害と人類

自然災害、ついてに地震について興味深い考えがある。それは人口が少ないときは、人は地形的に見て一番生活しやすいところに住んだだろうと言うことだ。そして、人口が多くなり、生活も一変すると、まず安全な土地に住んだだろうと言うことだ。それは長い間の言い伝えや経験則から導き出されてきた。近年になって、住宅が自分で作るのではなく、それを作ったりする人が現れると職業として成り立ち、住宅も立派にできてきた。しかし、忘れてならないのは、まず土地を大規模に売り出すとき、まず、売れそうな土地から売られるであろう。つまり最初は売れやすい、駅から近いとか、バス便があって便利な土地を売ったほうが儲かるからそういうところらから売り出される。そして不動産業者が大もうけをたくらむとき、山を崩したり埋めたりして地盤的に弱い土地も売り出す。そして、最もひどいのが、皮の一部と思われる土地を 土・かたちばかりの よう壁で体裁をとった土地は震度5程度の地震でも土地が崩れ、家が壊れる恐れがある。そんな建売買った日といませんか。さて、近年地震災害や洪水等の被害が多く見受けられるようになったのは、今まで住むのに不適合な土地に、人口増加によって移り住む人が増え、その結果、自然災害の発生件数は変わらないのに人類が被害にあっている件数が多くなっているのではないだろうか。確かに、宮城県・岩手県の地震の被害地域は戦後移り住んだやせた土地で、今まで人が住んでいなかったところである。そういった山間部は実は、地震による土砂崩れが、被害がおきやすいところである。外国で水害等にあっている例を見ると、やはり今まで人が生活してこなかった土地に貧しい人たちが移り住み、被害にあっている。こうしてみると人口増による開発には、実際自分が住むとしたらどうかを文献等で調べてから出ないと、結論は出せない。自然災害に対して視点を変えて考えてみるとこういう考え方もできる。

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アメリカからの不況

今、アメリカへの輸出に頼りすぎた、各国でアメリカからの需要が止まって企業が倒産したりしている。この国はいつも同じことを繰り返す。まず、一部の不埒な金持ちが自国民をだまして金儲けを始める。そして自分たちがその罠に入り込まないように巧妙に、あるいは恫喝で、他の国から金を巻き上げる。ドル安、ニクソンショックはそうだった。一気に自国の借金棒引き。円高になった日本は立ち直るのに多くの時間を要した。今まで出ずっと同じことを繰り返してきた。今度のサブプライムローンだって、自国民・貧困層をだましうち。自国民を苦しめた一部の悪人どもは英雄気取り。その影響は、他国にも及び、おおいに損害を与えた。各国に、苦しむ自国の金融機関を救済しろ。それは、あなたの国で日本がやったように、金融機関を国が救済するのが筋ではないですか。消費大国、アメリカ。そして借金踏み倒しの。だから、ヨーロッパは独自の基軸通貨ユーロをつっくた。日本もアジア健で、中国抜きで同じことを考えるべきでは。

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水のおいしい日本

よく水さえあれば一週間生きられるといいます。それもそのはず、日本の水道水はきちんと消毒されていて、体に安全。人間のからだの6割が水です。赤ちゃんは80パーセントといわれています。人間のからだの病気の多くは、実は水分不足より血液が濃くなりすぎることが原因かもしれません。高血圧、脳血栓、心筋梗塞……。みんな水分不足が原因です。腎臓障害とか特別の病気がある方は例外ですが、水を飲みすぎてもおなかをこわすことはありませんし、飲みすぎた水はからだの中の毒素を体外に出してくれます。人間はおしっこ以外にも呼吸、からだの表面からの体温調節のための蒸発等、多くの水が体から逃げて生きますので、一日、味噌汁やお茶以外に、1.2リットルから2リットルの水を必要とします。ジュースや清涼飲料もいいですが、添加物の入っているものは体には薦められません。適度がいいです。水道水は自然の力で体を健康にしてくれます。十分睡眠をとり、適度な運動、こまめな水分補給が健康への近道です。さて先ごろ国から発表された調査によると、普段の飲み水について複数回答で尋ねたところ、水道水を「そのまま飲んでいる」と答えた人は37・5%で、4割に満たなかった。一方で、「浄水器を設置」(32・0%)、「一度沸騰させて」(27・7%)と工夫したり、「ミネラルウオーターなどを購入」(29・6%)と水道水以外を飲んでいる人が目立った。(しかし、浄水器を通した水は消毒がなくなるのでおいしくなったような感じがしますが、長い間とっておくと、消毒効果がなくなっているので、空気中の雑菌が入って体を壊したり、病気の原因となったりしますので注意しましょう)。 水道水の質については、「このままでよい」が72・4%で、「現状より水道料金の負担が増えても、質を高くすべき」は21・3%だった。 また、地球温暖化による身近な水問題(複数回答)として、「気候の不安定化による洪水や土砂災害の頻発」を挙げた人が68・2%(2001年前回調査で44・5%)と最も多く、「渇水の増大による水不足及び海外での食料生産の不安定化」が59・8%(同39・6%)で続いた(しかし、最近の研究によると、地球は寒冷化に向かっており、食料の生産も落ち作るので、米の増産とかが必要になる。減反政策って国民飢え死にさせるつもりですか?アメリカ・ヨーロッパでは農業補助金あります!)。

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真の国民のためとは何か

国民にとって、何が一番大切なことか?それは、日々の暮らしが安心してできて、老後の不安なく、老後も安心して暮らせる世の中である。いつのころからか、日本は海外に工業製品を輸出して、農産物など食料品を輸入するようになった。その結果、学校給食にパンが出ていた結果として米の需要が減り、余れば食糧援助にまわすでもなくいたずらに減反政策を続けててきた。乳牛・国産牛など農産。畜産。漁業などすべてである。

次に、ある記事を了解なく引用させていただきますが、ご覧になっても事後承諾ということでお許しください。

定例記者会見より
 7月31日(木)……見より「熊本県のダム視察について」

 この数日九州に出かけておりました。同行していただいた方もいたのでご承知の方もいると思いますが、ひとつは熊本県で河辺川ダムについて、また球磨川の撤去予定の荒瀬ダムについて、とくに荒瀬ダムについては現地を見てきました。その上で蒲島新知事とも懇談し、私のほうからはくれぐれもお役所の口車に乗せられないように、過去の経緯もしっかり見て判断されたほうがいいですよということを、以前から知っていた方なのでアドバイスの気持ちで申し上げておきました。
 とくに私が気になったのは、かつて荒瀬ダムの撤去について熊本県と国土交通省が10回にわたって話し合っている。しかし話し合った中身についての資料を出せといっても国土交通省は何も出しておりません。また知事のほうはそういうことがあったかどうかを必ずしもご存知ないわけで、知事も就任されてまだ間がないわけですが、本当に知事が言われているような意味なのか、それとも荒瀬ダムを残したい、河辺川ダムを造りたいという人たちがシナリオを書いてそれを知事に吹き込んでいるのか、知事になったからといって本当の資料が出てくるわけではありませんから、しっかり過去の議論も聞かれたほうがいいですよと、そのあたりについては私の経験も含めて申し上げておきました。
 またこの視察の中で酪農の現場を見てきましたが、事実上生産費をまかなえないような乳価の状況だと。買い上げる価格を上げてくれと言っても価格を上げると売れなくなるからということでメーカー側が価格を抑える。一方牛が食べる配合飼料をメーカーが売っているわけですが、そちらはコストが上がったからといって容赦なく値上げをしてくる。つまり牛に食べさせる飼料は値上げしながら、牛から絞られる牛乳の乳価は低いままに抑えられている。結果としてほとんどやっていけない状況。
 しかも漁業のように出漁を一時見合わせることは、生き物を相手にしているわけですからできない。つまり今日一日は仕事を放棄するということはできないし、牛にエサをやらないわけにはいかない。あるいは乳を搾らないと牛が困るわけです。漁業の皆さんが出漁を中止する形で自分たちの窮状を訴えていることに対して、酪農の皆さんはそういう手段すらとれないということで大変困っており、いまの政治の無策に対して非常に憤っておられました。
 農業・林業・漁業・酪農それぞれの分野でいまの政府のやり方では生産者にとってもまったくやっていけなくなっているという実情もあらためて見て聞いてきました。

アメリカ・ヨーロッパみんな農産物等に補助金を出して自国の農業等を守っているのに!日本は?農業予算はあっても、農家のためでなく、そこで利益を上げる他の人のための予算みたいだ?

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地球温暖化は嘘ーゴアの真実

最近知りえた情報によると、もとアメリカ副大統領・ゴア氏は昔からの「原子力推進派」だそうだ。「不都合な真実」とは、実は副大統領の前のアメリカ国会議員になる前からの、原子力発電推進派のゴア氏が、原子力業界からの要請を受けて発表した「こと」だそうだ。だから、一部意見の『温暖化』でなく「地球は氷河期に向かいつつあるので、今以上に食糧の増産が必要だ」という意見も黙殺されるのかもしれない。二酸化炭素削減を唱える何とかという会議の旗振り役も実は「原子力推進派」だそうだ。そのグループでさえ、二酸化炭素が増えても地球は温暖化しない?といったそうである。本当に、氷河期がやってくるなら、食料から、バイオエタノールなんてとんでもない!日本の技術ではすでに、食物残渣や木の繊維殻など今まで利用できなかったものから、すでにエタノール燃料が実用化まで来ているのに?その背景には、今まで散々非難されてきた原子力発電を推進するためとは?各国で、原子力産業業界は動き始めているそうです。この前のサミットの成果は「原子力発電の推進」の確認だったそうです。

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地震とダム

地震とダムについて、最近耳寄りな情報を得た。地震、特に陸地の内部で起きる震源の浅い地震は、実はダムを造ったことによるものだそうだ。中国四川省大地震は大きなダムを造ったことで、ここ3年以内におきな地震がおきるとの指摘もあった。そして四川省大地震は起きた。この震源の上流付近にはほかにも大きなダムが2個ある。いずれも日本の黒部ダムの5倍以上の大きさだそうだ。そう言えば、日本も地震大国でもあり、ダムの多い国でもある。果たして因果関係はどうか?先の最初の震源の浅い内陸型の岩手県・宮城県地震は、その震源の周辺には多くのダムがあるそうだ。ダムができると、川をせき止めた水がたまり、その周囲にはその水の分だけ、重くなる。岩盤に負担がかかる。そして、地層によっては岩盤の奥深くたまった水が浸透し、溶岩流を押し上げたり、断層破壊により大きな地震が起きるというものだ。そうだとしたら大変だ。今まで散々原子力発電所の危険性が叫ばれてきた。そうなると最終手には水力発電。でも、それが地震を誘発するとしたら大変だ。

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地球温暖化の嘘!

先日の北海道洞爺湖サミットでも地球温暖化・CO2犯人説が強調された。ゴア元アメリカ副大統領だ出た『不都合な真実』は実は原子力発電所を作ろう。増設しようとする勢力の広報マンだったという意見も少数ながらある。確かに利害関係が入り組んでいる国である。アメリカは!そして気象庁が地球温暖化の根拠にしている観測データのうち、基準点17箇所かみんな都市化の結果、ヒートアイランド現象で気温が上がっている地域。どこにも地球温暖化の事実。証拠はありません。今年に入って異常気象・寒波で被害にあった中国の例は如何でしょう?今気温が7度あがれば、かえって穀物は増産。稲の収穫量が飛躍的にアップするそうです。でも、日本農政は、いまだ減反です。地球寒冷化・氷河期がここ20年以内に間違いなくやってくるのに。日本の農業・日本の田畑つぶして、バイオエタノールの原料・毒物の『アブラヤシ』植えるために国立環境研究所の「芦名」氏は東奔西走!でも、地球温暖化をまくし立てるIPCC (気候変動に関する政府間パネル)はつい最近今までの時節を取り下げ、「南極の氷が解けても、周囲の海水が蒸発する結果、かえって雪が大量に振り、かえって氷が増え、海水面は下がる」と間違いを認めたそうです。中学1年の知識。水は凍ると体積が1割増えます。それが南極の氷です。別に氷溶けても海水面高くなりません中学生で習ってますよ。皆さん。地球温暖化は嘘、嘘!皆さん中学でならたこと思い出して!それより、氷河期ですよ。穀物輸出国からも穀物はいらなくなります。輸入できない。国民餓死の危険?でも、その方が社会保障費へって都合のいい人たちもいますか?穀物増産に転じなければ!今の農政狂ってます。いまの国政何から何までおかしい!皆さん、何が原因か気がついて。アメリカって……。子分「小…、福…、その他もろもろ」変ですね? 

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